東京福祉大学(名古屋キャンパス)

  1. マナトモ
  2. 大学
  3. 東京福祉大学(名古屋キャンパス)

東京福祉大学(名古屋キャンパス)

東京福祉大学(名古屋キャンパス)

【3都市に4キャンパスを展開!】
東京福祉大学には東京都豊島区の池袋キャンパス、北区の王子キャンパス、群馬県伊勢崎市の伊勢崎キャンパス、愛知県名古屋市の名古屋キャンパスがあり、出願時に通学希望キャンパスを選択。合格したキャンパスに4年間通学します。
名古屋キャンパスは名古屋市中心部丸の内にあり駅から徒歩1分。ターミナル駅である名古屋駅から地下鉄で3分、ファッションビルやショップが建ち並ぶ栄エリアから歩いて行ける便利なエリアにあります。

【4年間の授業料・施設設備費免除のSpecial奨学生制度!】
東京福祉大学独自の奨学金制度は全て返還不要。なかでも、「Special奨学生制度」は、授業料・施設設備費が4年間免除されるほか、全ての海外短期研修に半額で参加できる最大約500万円の奨学金制度です。また、受験前に奨学金の受給が決まる「入学前予約型奨学金制度」は、年間授業料の半額が4年間免除されます。そのほか、「入試特待生奨学金制度」「学内奨学金制度」「同窓会奨学金制度」など、さまざまな奨学金制度を用意し、学生を支援しています。

【アカデミックアドバイザーが学生生活を支援】
各学部の専任教員が、アカデミックアドバイザーとして学生一人ひとりを担当。科目履修や普段の学習・生活・進路についての相談のほか保護者対応なども行い、円滑に学生生活が送れるよう親身にサポートしています。

当校のポイント

東京福祉大学では、開学当初からアクティブ・ラーニングの授業を展開。学生全員が授業に参加し、教員と学生、学生と学生が対話しながら学びます。ディスカッションや発表を通してさまざまな意見に触れて視野を広げ、柔軟な思考力を伸ばし、将来福祉・教育・心理・保育の現場で必要となる知識・技術とコミュニケーション能力を養成します。
また、就職支援室による万全のキャリア支援やアカデミックアドバイザーによる学生生活支援など、学生一人ひとりの夢の実現を全学をあげてバックアップしています。

キャンパスは名古屋市中心部丸の内

キャンパスのある丸の内は、名古屋市中心部でターミナル駅である名古屋駅から地下鉄で3分と通学に便利。ファッションビルやショップが建ち並ぶ栄エリアにも歩いて行けるので、アフタースクールも充実します。

オープンキャンパスに参加して、AO入試を受験しよう!

AO入試は、一番最初に合格が決まる入試。アドミッションポリシーに適合する、意欲のある学生が入学できる入試です。
受験にはオープンキャンパスへの参加が必要ですので、希望の方は本学のオープンキャンパスに参加して、早めに合格を確保しよう!

入試特待生奨学金制度あり

AO入試、推薦入試、一般入試2期A・B方式の上位若干名で、特に優秀な成績をおさめたと認められた場合、年間授業料の半額が免除されます。
2017年度入試実績:全額免除6名、半額免除17名、入学金相当額:14名

留学制度

東京福祉大学では、留学生を積極的に受け入れると同時に、異文化理解や、学ぶ意欲を持つ国際人を育てるため、アメリカや韓国への単位留学を実施しています。
●アメリカ夏期短期研修
●韓国秋期短期留学