東京福祉大学(池袋・王子キャンパス)

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東京福祉大学(池袋・王子キャンパス)

東京福祉大学(池袋・王子キャンパス)

東京福祉大学では、開学当初から一貫して、独自の”アクティブ・ラーニング”を実践してきました。ヒューマンサービスの現場で必要となる、コミュニケーション能力、問題発見・解決能力を身につけ、即戦力の人材を養成します。

●楽しく学び、将来に生きる力が身につくアクティブ・ラーニングの授業
東京福祉大学の授業は、学生全員が授業に参加する「学生参加型・対話型」。先生やほかの学生とのディスカッションや意見発表などアクティブ・ラーニングが取り入れられています。日々の授業を通し、保育・福祉・教育・心理の現場で必要となる知識やコミュニケーション能力を養成します。

●3都市に4キャンパスを展開!東京には2キャンパスを設置
東京都豊島区の池袋キャンパス、北区の王子キャンパス、群馬県伊勢崎市の伊勢崎キャンパス、愛知県名古屋市の名古屋キャンパスがあり、出願時に通学希望キャンパスを選択。合格したキャンパスに4年間通学します。
池袋キャンパスは都心のターミナル駅である池袋駅から徒歩4分。社会福祉・教育・保育児童学部を設置しています。
北区王子にある王子キャンパスには、心理学部と社会福祉学部心理福祉専攻を設置。都電荒川線梶原駅前に2棟の校舎が並んでいます。どちらのキャンパスも近県からアクセス抜群な都市型のキャンパスです。

●4年間の授業料・施設設備費免除のSpecial奨学生制度!
東京福祉大学独自の奨学金制度は全て返還不要。なかでも、「Special奨学生制度」は、授業料・施設設備費が4年間免除されるほか、全ての海外短期研修に半額で参加できる最大約500万円の奨学金制度です。そのほか、「学内奨学金制度」「同窓会奨学金制度」など、さまざまな奨学金制度を用意し、学生を支援しています。高等教育の修学支援新制度との併用も可能。

●アカデミックアドバイザーが学生生活を支援
各学部の専任教員が、アカデミックアドバイザーとして学生一人ひとりを担当。定期的な面談や科目履修・普段の学習・生活・進路についての相談を受けるなど、円滑に学生生活が送れるよう親身にサポートしています。

当校のポイント

東京福祉大学では、開学当初からアクティブ・ラーニングの授業を展開。学生全員が授業に参加し、教員と学生、学生と学生が対話しながら学びます。ディスカッションや発表を通してさまざまな意見に触れて視野を広げ、柔軟な思考力を伸ばし、将来福祉・教育・心理・保育の現場で必要となる知識・技術とコミュニケーション能力を養成します。
また、教員採用試験・公務員試験・国家試験・就職試験に向けた万全のキャリア支援やアカデミックアドバイザーによる学生生活支援など、学生一人ひとりの夢の実現を全学をあげてバックアップしています。

東京福祉大学の奨学金制度はすべて返還不要!

4年間の授業料・施設設備費を全額免除するほか、本学実施の全ての海外短期研修に半額で参加できる「Special奨学生制度」などの奨学金制度を用意して受験生を支援。2年次以降も「学内奨学金制度」や「同窓会奨学金制度」があり、経済面からも学生をサポートしています。また、国の高等教育修学支援新制度との併用も可能です。

留学制度

東京福祉大学では、異文化を理解し、学ぶ意欲を持つ国際人を育てるため、希望者が参加できるアメリカや韓国への短期留学を実施しています。
●アメリカ夏期短期研修
●韓国秋期短期留学