福知山公立大学

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福知山公立大学

福知山公立大学

地域の魅力を高める教育・研究活動をすすめ、地域を担い、世界に羽ばたく人財を育て、送り出します。

福知山公立大学は、総合的な知識と専門的な学術を深く教授研究するとともに、地域協働型教育研究を積極的に展開することにより、地域に根ざし、世界を視野に活躍できる高度な知識及び技能を有する人財を育成し、北近畿地域の持続可能な地域社会の形成と地方創生に寄与することを目的とします。
様々な地域課題の調査研究の実践を通じて、地域の将来を担う人財を育成するとともに、地域住民の自己実現を支援する「学びの拠点」を構築し、世界に貢献する開かれた大学の実現を目指します。

2020年4月には情報学部情報学科を設置し、既存の地域経営学部と連携した文理連携型の学びで、地域課題に取り組みます。

当校のポイント

2020年4月、情報学部情報学科開設しました。

既存の地域経営学部に加え、IoT、AI(人工知能)、データサイエンス等の先端情報技術を活用し、地域生活を豊かにするための情報学を学ぶ、情報学部情報学科を設置しました。

ごあいさつ

本学は2016年に公立大学として開学した、京都府内にある新しい公立大学です。
本学のある福知山市とその周辺エリアである北近畿地域は、人口減少や高齢化の進行など、日本の地域問題の縮図というべき典型的な地域です。このような環境の中に大学を設置し、持続可能な地域社会の構築について研究を深めていくことが本学の使命です。