東京聖栄大学附属調理師専門学校

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東京聖栄大学附属調理師専門学校

東京聖栄大学附属調理師専門学校

どんな凄腕の料理人も、最初はみんな初心者です。料理が得意な人も初めてという人も、最初の一歩はまず、作る楽しさを知る事!手先が器用・不器用は関係ありません。包丁を手にすることから始まり、作って、食べて、学んで、技術を身につけて行く事は、誰一人として例外はありません。本校では、日本・西洋・中国・製菓・集団調理、全ての料理を特にコース分けせず、4人で1班の少人数制授業で行い、食材の切り方などといった基本から教えていくのが特徴です。

当校のポイント

料理をつくるプロになりたい。そう憧れたのはいつでしたか?きっかけは人それぞれ。ただ『食に携わりたい』という思いがあれば大丈夫。
今、日本の食文化は世界から注目されています。1年間で手に“職=食”をつけ、2020年、さらにその先の自分に向かってスタートしてみませんか。
世界中から訪れる人たちを、あなたの腕でおもてなしをするチャンスです。

ごあいさつ

1年間で調理も製菓も学ぶ!食のプロフェッショナルへ。

現場で働く卒業生との情報交換!「就職セミナー」

就職相談会として本校特別講師の方に「働くことの意義」などについて講演していただいたり、ホテルや専門店などで働く卒業生と直接話せる相談会も学内で実施します。

世界で認められた技を体感!「特別調理講習会」

第一線で活躍するプロの技術を肌で学ぶ特別講習会です。写真は「ル・マンジュ・トゥー」オーナーシェフである谷 昇先生。「ミシュランガイド東京2020」にて13年連続で二つ星を獲得されました。

2020年11月7日(土)・8日(日) 本校最大のイベント!「聖栄調理祭」

学生主体のフレンチ・アラカルトメニューレストラン、各種料理デモストイベント、テイクアウト商品販売や、在学生・卒業生の創作料理展示、協賛企業の料理作品等展示などを実施します。当日は入退場自由でどなたでも参加可能です。

海外の料理・食事マナーを学ぶ「海外調理研修旅行」

スペイン等ヨーロッパ方面に2月中旬頃、海外の料理や食事マナーなどについて肌で感じる研修旅行です。写真は現地の「3つ星レストラン」でのディナーの様子です。

朝8時~18時まで自由に活用できる実習室!

包丁とぎや、玉葱のみじん切り、大根の桂向きなど学生各々のペースで練習を行っています。