芝浦工業大学(資料有料校)

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芝浦工業大学(資料有料校)

芝浦工業大学(資料有料校)

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■私立理工系大学で唯一、スーパーグローバル大学創成支援に採択
 今、芝浦工大はアジア圏の提携大学と、ものづくりを通した実践的な交流を行っています。
 文化も価値観もちがう異国の学生達との実践は、学生達に刺激を与えます。多様性を肌で感じながら一緒に何かをつくり上げる喜び。彼らの未来は、世界へと広がっていきます。

■建築学部 建築学科
 (先進的プロジェクトデザインコース/空間・建築デザインコース/都市・建築デザインコース)
 2017年度新設した建築学部では、1~3年次前期の専門基礎課程で、共通専門科目、設計・演習、共通・教養科目を学びます。そして、3年次後期~4年次の専門応用課程では、学生は自身が所属するコースに関わらず、教員が提供するプロジェクトゼミや研究室を横断的に選択することが可能になります。特定の分野にとどまらない多様な選択肢を通じて、より多くの知識を得ることができます。
 学部の4年間に加えて修士の2年間も一貫して、豊洲キャンパスで学ぶことができます。

■デザイン工学部
 (生産・プロダクトデザイン系/ロボティクス・情報デザイン系)
 2017年度より2つの系に再編し、「デザイン」をキーワードとして2つの系を置き、これらを融合させた教育を通して、社会的・産業的な幅広い視点からデザイン能力を身につけ、消費者・利用者の側からものづくりを見つめ、それを具体的な形で表現できる能力を備えた技術者を育てます。

ごあいさつ

芝浦工業大学では4つの学部をフィールドとし、理工系のあらゆる学びを展開。
「Global」、「Innovation」、「Career」の3つの強みを背景に、
実社会で役立つ技術を持った人材を育てます。

技術で、世界に挑め。
真に、社会で求められる力を確実に培う環境が、
ここ、芝浦工業大学にはあります。

世界で活躍する理工系人材育成

芝浦工業大学は、文部科学省の「スーパーグローバル大学創成支援」に私立理工系大学で唯一採択され、10年間にわたる支援を受けることが決定。新たなグローバル化構想を進める中で、独自の教育プログラムや国内・海外の大学や企業とのコンソーシアムでの活動を通して「世界で活躍する理工系人材育成」のためのモデルを構築する。そしてこれを『SHIBAURAモデル』として、理工系を中心とした国内、海外の大学と共有していくことにより、世界をリードする理工系大学をめざしていく。

実践的に学ぶ環境

日本の科学技術を支える優秀な技術者を輩出してきた本学では実践教育を重視。活発な企業との受託・共同研究、企業経験を持つ教員の存在など、実社会につながった教育環境が用意されている。