大阪保健医療大学

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◆誰かの力になる喜びを。リハビリ+1(プラスワン)の教育で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指す!

「誰かの力になる喜びを。」人の役に立つことを通して自分自身も喜びに満ちた表情で輝く。大阪保健医療大学ではそんな瞬間を積み重ねて行きます。
また、本学では「リハビリ+1(プラスワン)の教育」をモットーに理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を学べる環境を整えています。患者さんの立場となり、情熱を持って一緒に考えて進めて行くことを大切にしています。1年次の早い段階から座学と実習を相互に学ぶことにより、それぞれの理解をより深めていきます。また、コミュニケーション能力を養うとともに実践・技術力を磨きながら人間教育にもウエイトを置き、信頼されるセラピストを育成します。

本学独自(プラスワン)の教育体制について(保健医療学部)

■【チューター制度】
1学年につき、複数名の担任(チューター)が、授業履修、実習活動、国家試験対策はもちろん、学生生活のことまできめ細かくサポートします。また、それらの情報は全教員が共有し、学生一人ひとりをフォローアップします。
■【リハビリ×スポーツ】
スポーツ医科学の視点から、スポーツ現場を継続的に支援しています。ジュニアアスリートを中心に競技大会支援、強化、傷害予防にメディカルスタッフとして参加し、アスリートがベストコンディションで競技できるようにサポートします。教員だけではなく、学生もスタッフの一員として学習の成果を活かしたサポートを実施しています。
■【ダブル・トリプルライセンス】
社会福祉主事任用資格、福祉住環境コーディネーターなどの関連資格取得に応じた講義を受講することができます。また本学は初級・中級障がい者スポーツ指導員認定校となっており、大阪では5校しか認められていない中級障がい者スポーツ協会公認の大学です。関連資格を取得することで卒業後に活躍する幅を広げていきます。
■【社会貢献活動(ボランティア)】
海外ボランティア実習(カンボジア・スタディツアー)は専攻関係なく、希望制で参加が可能な海外での体験型ブログラムです。海外の福祉現場を体験する共に「理学療法」「作業療法」の観点で、そのように支援できるか自分たちで考え、実行します。グローバル化が進む中、セラピストとしての視野を広げる絶好の機会となります。