岡崎女子短期大学

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岡崎女子短期大学

岡崎女子短期大学

建学の精神は「自由と創造 自律と貢献」、半世紀以上の歴史と伝統と誇りがあります。

幼児教育学科第一部、幼児教育学科第三部、現代ビジネス学科を設置し、これまでに2万5千名を超える卒業生を擁する短期高等教育機関として、教育・福祉・産業分野に多くの人材を輩出し、地域社会に貢献してきました。現在も地元の就職には抜群の強さを誇っています。
本学の教育の目的は、豊かな教養を身に付けると同時に、自己の創造性を自ら高め、幼児教育・ビジネスの各分野で社会貢献できる人材の育成です。

■就職支援/一人ひとりの夢を実現する 多彩なサポートを展開
県内トップクラスの就職実績を維持し続ける岡崎女子短期大学は、2019年3月卒業生も、全学科100%の就職率を示しています。
キャリア支援課を中心に全教職員が面接官役を務める「模擬面接」は、希望すれば何度でも受けることができ、多くの学生が積極的に活用して実力を磨いています。
このほかにも、公務員試験対策講座、教養試験対策講座、ピアノ実技対策講座、SPI対策講座などを1年次から実施し、あらゆる支援を実現しています。また、就職支援情報システム「お仕事ナビ」の運用が充実し、大学に寄せられた求人情報からスマートフォンやパソコンを使い、大学の在学生・卒業生と同様にいつでも、どこからでも必要な情報にアクセスできるシステムを整えています。

平成29年度文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」の支援対象として、「子ども好適空間研究拠点整備事業」が選ばれました。
幼児教育学科と現代ビジネス学科のそれぞれの研究・教育領域を結びつけ、「子ども好適空間研究所(愛称:hyggeLab:ヒュゲラボ)」を設立。
これを本学独自のブランドとして確立し、その研究成果を地域のこども園、幼稚園、保育所、企業(ハウスメーカー、デベロッパー、工務店等)、医療機関、子育て世帯等に還元します。