日本写真芸術専門学校

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日本写真芸術専門学校

日本写真芸術専門学校

第一線で活躍しているフォトグラファーを講師に招き、写真の基礎から高度な専門技術の修得まで一貫した実践的なカリキュラムを導入しています。渋谷・代官山という感性を磨くには絶好のキャンパスで学生一人ひとりの個性や指向を重視した選択ゼミを導入してます。暗室、スタジオなどの個人貸し出しや、国家資格「写真技能士」の受験&取得など作品制作や就職活動をするうえで万全のバックアップ体制です。合宿・海外研修で、より現場に近い環境で学ぶことができます。

ごあいさつ

日本写真芸術専門学校は、「常に時代を意識して、
社会とリンクした実践的な授業をしよう」
という教育方針のもと、学生たちの目標達成のために、
社会をリアルに意識することを大切にしています。
講師は、全員が現役のプロカメラマン。
実践に即した内容を学ぶことができます。
みなさんの夢を現実のものにする手助けをすることが、
日本写真芸術専門学校の使命と考えています。

その他の費用

●研修旅行積立金
◆Ⅰ部写真科(昼間部・3年制)総合写真研究ゼミ・フォトアートゼミ
 2年次にフランス・アルル(写真祭)「写真と国際交流」をテーマにした海外研修を実施しています。参加費は2回分納の積立制をとっています。積
 立金の納入は、①入学時、②2年次学費納入時になります。
 (積立総額300,000円 1回分150,000円×2回)※
 ※海外研修は燃油特別付加運賃が別途必要となる場合があります。
 ※海外研修実施に伴い、その他必要経費が発生します。
◆Ⅰ部写真科(昼間部・3年制)フォトフィールドワークゼミ
 3年次に海外フィールドワーク、2年次に国内フィールドワーク、海外フィールドワーク(マレーシア)を実施します。参加費は3回分納の積立制
 をとっています。積立金の納入は、①入学時、②2年次学費納入時、③3年次学費納入時になります。
 (積立総額1,140,000円 1回分380,000円×3回)※
 ※海外研修は燃油特別付加運賃が別途必要となる場合があります。
 ※フィールドワーク実施に伴い、その他必要経費が発生します。
◆Ⅰ部写真科(昼間部・2年制)
 2年次にヨーロッパ(フランス、イタリア)、フランス・アルル(写真祭)またはアジアへ「写真と国際交流」をテーマにした海外研修旅行の実施を
 予定しています。
 海外研修の参加費は2回分納の積立制をとっています。積立金の納入は、①入学時、②2年次学費納入時に分けて納入して頂きます。(積立総額
 210,000円 ①110,000円 ②100,000円 )※参加コースにより、追加徴収があります。(5〜15万円程度)
●健康管理費
 健康診断、国内研修保険、学生団体保険(学業費用保険金等)などにあてられます。保険内容は、「学生団体保険」の項(P19)をご参照ください。
 健康管理費は、入学時20,000円、2・3年次は15,000円となります。
●校友会費
 校友会(卒業生の相互間の親睦を目的とする)の運営にあてられます。校友会費は、卒業年次に10,000円となります。
 校友会費は終身会費として卒業年次のみ納入になります。
●卒業関係費
 卒業謝恩会費、卒業作品集などにあてられます。卒業関係費は卒業年次に37,000円程度となります。
●入学時の教材購入費
 デジタルカメラ(ミラーレスは一部機種のみ可)購入の方はカメラ(100,000円〜)以外にパソコン、プリンター、ソフトウェア、その他撮影
 機材など160,000円〜必要です。すでに写真教材をお持ちの方は、不足分をそろえて下さい。
 学年およびゼミにより異なりますので、詳しい説明は入学ガイダンスで行います。
●平常授業時の校外学習・見学・消耗品費用など
 撮影場所までの交通費は実費となります。現像代、プリント代、インク代などの消耗品代および交通費を含めると月10,000円〜30,000円程度です。