杏林大学

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杏林大学

杏林大学

杏林大学には医学部、保健学部、総合政策学部、外国語学部の4学科があり、医療系学部と文系学部から成り立っています。
Face to face - 一人ひとりに向きあう少人数教育であり、自ら考え、行動できる人材を育てます。

■学生数
5,444名(令和元年5 月)

当校のポイント

医学部・保健学部・総合政策学部、そして外国語学部の4つの学部を持つ総合大学です。
各学部それぞれが特徴ある教育を行っており、その根底には知識や経験を駆使し、社会のさまざまな領域で課題解決のため、人に尽くすという共通の精神が息づいています。

当校はグローバルな人材を育成することにも力を入れています。
外国語学部では3学科全ての1・2学年生が、英語・中国語の授業を必修としています。また、入学時にプレスメントテストを実施し、実力にあったクラスできめ細やかな指導、実践的な語学力と運用力を身につけることができます。
総合政策学部では学際的視点から複雑な国際社会を読み解く力をつけ、ビジネススキルを英語で学ぶことの出来る、グローバル・キャリア・プログラム(GCP)を用意しています。
保健学部では春休みや夏休みの期間を利用し、海外の病院を見学できる海外研修も用意しています。
医学部ではヒューマニティとホスピタリティに基づき、国際的にも貢献できる力を育むための学習体制を整えています。

都心から電車で約30分の緑豊かな三鷹市に2つのキャンパスがあり、両キャンパス間は徒歩10分。
地域の課題をテーマとした授業に4学部1年次必須科目『地域と大学』があり、ゼミナールで地域連携・協同、学外のフィールドワークでの取り組みも行っております。