河原医療大学校 新居浜校

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河原医療大学校 新居浜校

河原医療大学校 新居浜校

地域医療を支える医療系専門学校。
歯科衛生士、医療事務スタッフを目指し、
東予地域の医療現場で貢献できる医療従事者になる

●本学の“ここ”が違う。
〈どんな学校?〉
平成2年に地元産業界からの要望で開校。地元からの高い期待と信頼があります。
〈就職〉
本校独自の就職サポートシステムで、入学前から卒業後までがっちりとサポートします。

<<河原医療大学校 新居浜校の魅力>>
●東予地域唯一の「歯科衛生学科」開設
●2022年4月「医療総合科」スタート

■学校法人 河原学園と歯科医師会の共同事業
河原医療大学校 新居浜校歯科衛生学科
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愛媛県歯科医師会、各・市郡歯科医師会をはじめとした歯科医療業界

特長①地域・医療業界との強い連携
特長②実績あるカリキュラム&新しい設備環境
特長③希望の就職先へ万全のサポート

河原医療大学校 新居浜校歯科衛生学科は、歯科医療業界と河原学園の強い連携のもとに新設予定。万全のバックアップ体制のもと、将来の東予地域および愛媛県の歯科医療を担う人材を育成します。

当校のポイント

東予で唯一、歯科衛生士・医療事務員を目指せる専門学校

【歯科衛生学科】松山市にある河原医療大学校歯科衛生学科の実績あるカリキュラムと日本最新設備で実践力を身につけます。
【医療総合科】1年次に医療・IT・事務の基礎を学び、2年次に3つの分野からコース選択し、専門性を高めます。2年間でマルチなスキルを身につけ、医療分野を始め様々な業界で活躍できる人材育成を目指します。(2022年4月、現「医療秘書科」から改称予定)

ごあいさつ

社会が大きく変化する中で、医療職の重要性は言うまでもありません。東予地域に高等教育機関をという地域産業界や関係機関の強い要望を受け、1990年に開校した本校は、更に地域医療業界との連携を深め、2021年より歯科衛生学科、医療総合科(2022年4月「医療秘書科」より改称予定)、医療事務科の3学科を有する医療系の専門学校となりました。
河原学園の教育理念である「感謝の心」をもつことを大切にし、一人一人の未知なる力を引き出し、医療現場等において活躍するプロフェッショナルな人材の育成に努めています。本校で学び、夢の実現に向けて、一緒に大きく羽ばたいていきましょう。
河原医療大学校 新居浜校
校長 印南 扶美恵