実践女子大学

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実践女子大学

実践女子大学

実践女子大学は1899年に学祖下田歌子によって創立され、女性の社会的地位がほとんど問題とされなかった時代からいち早く女性の地位向上を目指し、教育により女性の品格を高め、実践的な学業を授けることで社会に貢献できる人材を育成してきました。学祖下田歌子の想いを受け継ぎ、「日野」と「渋谷」の2キャンパスで現代教育を展開しています。

また、学生一人ひとりに最適な成長機会を提供する独自のサポート体制「J−TAS」を2019年4月より導入。学修成果をもとに、サポート専門スタッフや担任教員らが協力し、履修、課外活動、就職活動を支援。学生自身は成果を振り返ることで「成長実感」を得て、自信に繋げます。

留学制度

3種の留学制度

●交換協定校留学
本学と交流協定を結んでいる大学に6か月以上交換留学生として留学することをいいます。学内選考などを経て、交換協定校に派遣されます。

●交換協定校派遣留学
交流協定を結んでいる大学に6か月以上派遣留学生として留学することをいいます。学内選考などを経て、交換協定校に派遣されます。

●認定校留学
自分で留学先の大学を選定、認定許可が下りた上で6か月以上留学するが可能です。
本学に籍を置いたまま在学中に留学する制度で、留学先で修得した単位は、一定の条件の下に卒業単位として認定されます。
※上記の留学制度によらずに留学する場合は、休学して留学することになります。休学期間は在学年数に算入されず、単位認定の適用はうけられません。